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分譲開始当初からは、想像も出来ないほど街並みも充実

将来的に「計画された街づくり」に期待して

金沢にお住まいだったご夫妻が、白帆台に住まいを移されたきっかけは「以前住んでいた町も自然が残っていて嫌ではなかったのですが、大学が幾つも移設して来て、段々と騒がしくなって」という住環境の変化だといいます。
「白帆台はニュータウンとして将来的にも計画された街づくりを進めているし、何よりこの自然と調和の取れた広々とした環境と素晴らしい眺望が気に入りました」と分譲開始と同時に購入を決められたのだとか。「整備が進むにつれ、思っていた以上に街の魅力が高まっている」と語るご主人。その満足度も予想以上だそうです。

四季の花々が生活に潤いを与えてくれる

窓際にはご夫妻の趣味の写真や花が

光と風を感じる、明るく心地よいリビング

晴れた日は、ちょうどこの方向に立山連峰の雄大な姿を楽しめる

白帆台に越してから、大好きな写真を撮る機会も随分増えたとか

自然を感じながらのウォーキングも白帆台の魅力

「白帆台の魅力は、自然の豊かさを日々の暮らしの中に実感することだと思います」と語るご夫妻。ご主人は朝夕のウォーキングが“心と身体の健康”に欠かせない日課だそうです。「美しい日本海はもちろん、雄大な白山や立山連峰を眺めは最高。アカシアや浜昼顔など四季折々の花も堪能できる」といいます。ウォーキング中、時々顔見知りの友人の方から旬の地の野菜(とっても美味!)を頂くことも多いのだとか。本当に羨ましいスローライフです。

分譲開始当初からは、想像も出来ないほど街並みも充実

野菜も魚はもちろん、水や空気も美味しい

「海が大好き」というご夫妻が、長く住まわれていた都会の海の側(関西エリア)から、この白帆台に引っ越されたのは、ご主人の大病がきっかけだったとか。「身体のことを考えると、やっぱり住環境が一番大切。ここは静かでゆったり生活できるし、野菜や魚はもちろん、水や空気も本当に美味しい」と笑顔で語るお二人。白帆台で暮らすようになってから、家庭菜園を始めたり、グランドゴルフを楽しんだり・・・趣味が広がったばかりでなく、心身ともに健康になり、第2の人生をエンジョイしているといいます。

かねてより念願だった家庭菜園もスタート

庭に実る旬の野菜は、見事なぐらいに元気!

ジャガイモも2人では食べきれないほど

都会暮らしでは考えられないほど、生活にゆとりが生まれたといいます

緑が多く広々とした美しい街並みは、散歩していても気持ちがいい

便利な場所だから、訪ねてくる親戚も多い

「この物件を見に来た日はちょうど大雪で、どうしようか迷ったけど、この広々とした家を実際に見たら一目で気に入って・・・」当初は金沢に住まいを探していたというご夫妻に、この白帆台を勧めてくれたのは建築関係に勤める親戚の方。お二人とも元々能登の出身で、能登に親戚がいらっしゃるということも白帆台に決めた理由のひとつだったといいます。
「ここに越してから、本当に親戚が多く訪ねてくる。ちょうど白帆台は金沢と能登の中継点ですから、何かと都合がいいんでしょう」と笑う太っ腹なご主人。お二人で暮らすには贅沢なほど広々とした住まいも、そう考えれば納得がいきます。この頃では近所の子供達が遊びに来たり、シーズンともなればご近所から『野菜持ってって』と食べきれないほどの野菜を頂いたり、都会の生活では味わうことのできない“人と人の豊かな繋がり”を満喫しているそうです。

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